今日は、日本一美味しい牡蠣を食べに、厚岸(あっけし)に出かけました。 厚岸までは、350キロ。クルマで6時間。遠い〜〜! 運転するのが嫌になった頃、やっと着きました。 早速、炭焼きの店で牡蠣を焼きます。待ちきれないので、生のまま殻を剥いてそのまま何個か食べてしまいました。 厚岸の牡蠣は、厚岸湖という半開放の湾のような湖で採れるのですが、ここは海水と淡水が混ざり合うところなので、塩辛すぎずそのまま美味しく食べられるのです。 そのうち、焼いてた牡蠣がぐつぐつと汁を吹いてきて、食べごろになりました。半開きの殻を開けて、中身を食べます。「あつっ!」…おいし〜い! 山ほど食べてきました。…しばらく見たくも無いほどに。 満足。
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